パソコンの修理は俊敏に限る

パソコンを扱っている人にとっては、避けて通れないのが、パソコンの修理です。いつもより調子がおかしいな、と思ったら、迷わず販売店かメーカーに問い合わせるのが吉です。これを逃してしまうと、大変な目に遭います。パソコンの修理に出した後は、途中経過をこまめに尋ねるのがセオリーです。予定よりも早く帰ってくることが多いからです。
前々から話題になっていたドラゴンネスト、かなり遅れてしまいましたが私も始めました。やはりネット上での評判が高いだけあってとっても面白いですね。これからはこのドラゴンネストがオンラインゲームの中でもトップに君臨するのではないでしょうか。丁寧に作られていますし、飽きさせないゲームシステムは流石としかいえませんね。
 【ニュータウン・スクエア(米ペンシルベニア州)時事】米男子ゴルフのAT&Tナショナルは3日、当地のアロニミンクGC(パー70)で最終ラウンドが行われ、今田竜二は69で回り、通算イーブンで34位だった。
 ニック・ワトニー(米国)が通算13アンダーで今季2勝目、通算4勝目を挙げた。2打差の2位は崔京周(韓国)。 

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日本、韓国に敗れる=ゴルフ対抗戦


 【ダーラム(米ノースカロライナ州)=勝俣智子】第38回日米大学野球選手権(全日本大学野球連盟、読売新聞社主催)が3日開幕し、初の3連覇を目指す日本代表は6―7で米国代表に逆転負けを喫した。

 1点を追う五回、山川の満塁本塁打などで6点を挙げたが、投手陣がリードを守り切れず、七回には4安打に2失策が絡んで5点を奪われた。大会はダーラムなどで5試合を行い、勝ち越せば優勝となる。通算成績は日本が優勝16度、米国が21度。第2戦は4日、同地で行われる。

ローマへの移籍が間近に迫っているバルセロナFWボージャン・クルキッチを、トッテナムが獲得しようと試みているという。

スペイン『アス』が伝えたところでは、スパーズはボージャン獲得に1200万ユーロの移籍金を準備しているようだ。同選手の獲得には、推定1000万ユーロが必要だと言われているが、スパーズはその額に上乗せした移籍金を用意している。

ボージャンは2010−11シーズン、バルセロナで先発出場した試合が9試合のみで、出場機会を求めて移籍することが濃厚と見られていた。ルイス・エンリケ監督が指揮を執ることになる新体制のローマが、移籍先として有力視されていた。

しかし、まだローマ移籍が正式決定していないことで、スパーズはボージャン獲得に乗り出す構えを見せている。同クラブは先日、アスレチック・ビルバオFWフェルナンド・ジョレンテにも関心を示すなど、主力放出に備えて前線の補強を検討していると見られている。

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 ◇セ・リーグ 阪神10―0横浜(2011年7月3日 甲子園)

 阪神・ブラゼルが6点リードの6回に真田から死球を受け、あわや乱闘となった。「それまでも高めや内寄りにきていたし点差もあった」と、この3連戦で2つ目の死球に激高した。

 阪神はこの回、ダメ押しの4点を加えた。とどめの3ランを放ったマートンは「(死球が)わざとかは分からないが、インコースを攻められたら、その報いを与えないといけない」と話した。

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 イチローが落選!大リーグは3日(日本時間4日未明)、7月12日(同13日)にアリゾナ州フェニックスで行われるオールスター戦の両リーグのメンバーを発表。注目のア・リーグでは、マリナーズのイチロー外野手(37)が選出されなかった。これでメジャーに移籍した01年から続いていた連続出場が10年で途切れた。

 真夏の祭典で今年はイチローの雄姿が、笑顔が見られない。この日、米TBSがテレビ番組内で両リーグの出場選手を発表。「見ている人の気持ちが動いてくれたらいい」という心構えで過去10年間、お祭り舞台に欠かせなかった男の名前は最後まで呼ばれなかった。

 イチローは01年のメジャーデビューから、一度も途切れることなく球宴に出場。昨季の時点での10年連続出場は、現役選手の中で最長だった。07年には大リーグ球宴史上初のランニング本塁打を放ち、日本人では初めてとなるMVPも獲得。すっかり常連となり、昨季の試合前会見では「そろそろ僕が誰と対戦したいと言うよりも、誰かに僕と対戦したいと言わせたいという感じですよね」とも話していた。

 過去10度のうち、9度がファン投票での選出。過去の実績からすれば選ばれても文句なしだ。しかし待ち受けていたのは厳しい現実だった。現在の打率・268はリーグ39位。長引く不調はファン投票に大きく影響を及ぼし、6月1日の第1回中間発表では外野手4位につけていたが、同28日の第5回中間発表では191万2062票で7位にまで後退。526万3840票で外野1位のバティスタ(ブルージェイズ)には300万票以上の差をつけられていた。

 選手間投票、監督推薦でも選ばれなかった、イチローのいない夏の祭典。昨年、節目の10年連続出場を終えた後には「オールスターはいつも特別ですね」と語っていたイチロー。シーズン200安打とともに続けていた名誉ある記録は、無念にも途切れた。

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